
深掘りDIG
NO WARプロジェクト つなぐ、つながる

誰にも言えなかった“8月7日”の記憶 目の奥に焼き付く「1年生のゆきちゃん」の姿 94歳の被爆者が今、口を開いた理由

“傷ついた人の写真にトラウマ”原爆の悲惨な展示「見る」「見ない」子どもが選択に賛否【Nスタ解説】

【広島原爆の日“あの夏”の少女たち】最期の日記「きょうは良い日でした」と綴った亡き友へ…“同級生223人全滅”残された少女の葛藤【news23】

原動力は「“自分の声”で伝えたい」との思い 89歳の被爆者・八幡照子さんが英語とAIで継ぐ原子爆弾の記憶 被爆から81年 広島「原爆の日」

「被爆者に代わって私たちが伝える」原爆写真ユースガイド 若者40人がつなぐ81年前の記憶【フロムナガサキ 未来へつなぐ④】

「むっちゃん、制服と一緒に帰ってきたんだよね」憧れの女学校 あの日一緒に出かけた13歳の妹は帰らなかった 94歳の姉が伝える「生きた証」

足に背中の皮がつき「水を!」とうめく子どもたち 認知症になっても忘れることのない原爆の記憶 被爆者・右近守さん(85)

「生き残っていいのだろうか」99歳の祖母が初めて語った戦争 住吉光アナウンサーが聞いた81年間の思い【フロムナガサキ未来へつなぐ ③】

「もうダメなら逃げて」崩れた自宅から母の最期…生後間もない弟と母を原爆で失った94歳の被爆者が81年目に誓う「二度と戦争を経験させたくない」





